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□ 講演資料


  • 2017年8月31日 金沢大学都市・河川防災講座でキックオフシンポジウム(金沢大学)

    「巨大水災害にどう立ち向かうか ‐東海低平地域の挑戦に学ぶ」 (こちら)

  • 2016年12月5日 建設コンサルタンツ協会RCCM更新講習(名古屋市)

    「河川計画から河川維持管理・水防災対応の技術」 (こちら)

    (退官後「河川文化研究会」で,官・学・民の仲間と,河川管理を,降雨,流出,河川流量, 水位,破堤・氾濫までの素過程をどのようにとらえているかとの視点から,計画から設計, 維持管理,水防災計画,リアルタイム水防災対応までの一連技術の体系化について議論をしている. こうした議論を基盤に,河川情報センターの河川情報取扱技術研修(10月),建コン協のRCCM 更新講習(12月)で話題提供を行った)
  • 2016年11月17日 岐阜県自治連絡協議会での記念公演(海津市)

    「安全で豊かな木曽三川流域圏を目指して」 (こちら)

    (安八破堤の長良川水害から40年,2014年鬼怒川水害の衝撃もあって「水防災意識社会の再構築」など 地域の役割が認識されている.9月安八町での「長良川水害シンポ」では,当時破堤を伴う 水害にどのように立ち向かったかを検証して今日的課題を示した. この岐阜県自治会連合の講演では木曽川流域圏運命共同体として環境も含めた話題を提供))
  • 2016年10月20日 建設コンサルタンツ協会環境専門部会セミナー(名古屋市)

    「今後の河川環境技術者の役割と展望」 (こちら)

    (河川環境が河川整備・管理の内部目的化された河川法改正から20年,河川環境技術者の今後の展望に ついての講演を依頼されたもの.応用生態工学会も創設20年,9月の東京大会での会長講演, 10月のパシフィックコンサルタンツ(株)本社でのセミナーでの「応用生態20年の歩み」とも関連.)
  • 2015年8月20日 名古屋市西区生涯学習センターにて平成27年度公開講座

    「東海豪雨から「水害」について学ぶ」 (こちら)

    (東海豪雨から15年.東海豪雨は何の「警鐘」だったか?その後,水災害へのリスクは軽減されたのか? なお残る「脆弱性」をどう克服するか?について講述)
  • 2015年7月27日 国土交通省水管理国土保全局での講演会

    「河川水理の研究から〜学の体系化・技術展開・流域圏管理への貢献」 (こちら)

    (40年にわたる大学での河川水理研究が,何を目指していて,何に応えることができたか. 河川管理の第一線の現場で活躍される人々へのメッセージ )

◆ 退職関連講義・講演資料

  • 2015年5月23日 退職記念講演(名古屋キャッスルプラザホテル) 

    「流砂から河川・流域管理へ‐素晴らしい人たちのとの出逢い」 (こちら)

  • 2015年3月17日 最終講義(名古屋大学工学研究科ES館教室) 

    「流砂の水理」 (こちら)

  • 2015年3月2日 河川講演会(名古屋逓信会館)

    「河川学が支える河川・流域整備と管理」 (こちら)

    (中部地域づくり協会にお世話いただきましたが,この講演は,昨年11月5日に北陸地域づくり 協会にお世話いただいた同じ題名での講演会(チサンホテル&コンファレンスセンター新潟)が 雛形になりました).

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